タイ風俗の基本情報:バービア(ビアバー)
前回の【エロ体験記】初めてのバービア・One Bar(パタヤ Soi 4)を書いた時に気付いたのですが、タイ風俗の基本情報に大事なバービア情報が抜けていましたので本日書いています。
- 予算:500-1,500+飲み代&ペイバー(300-600バーツ程度)
- 長所:比較的安い。実際に顔を見て、さらに会話も楽しんで交渉できる。
- 短所:バンコクには少ない(パタヤに多数あり)。ファランがメインの日本人好みの子は少ない。
- エリア:スクムウィットSOI22・パッポン等(バービア楽しむならパタヤがおすすめ)
- 営業時間:夕方〜午前2時頃?(パタヤは昼までも営業する店あり)
カウンター形式のオープンバーで、ビリヤード台がある店も多いです。パタヤにはすさまじい数のバービアが存在しています。
バンコクもパタヤも女の子はファラン向けばかりで日本人好みの子は非常に少ないですすが、その夜の相手を探す目的はもしここで達成できたらラッキーぐらいの感覚で、とりあえずまったりと安く長く飲むにはいい場所だと思います。
気に入った女の子がいればまず飲物をおごって隣に座ってもらいましょう。そしていろいろ会話してフィーリングを確認します。エロく体を触ったりしてスタイルも確認します。
お持ち帰りしたいときはその子と直接交渉。バーに払う連れ出し料(ペイバー・バーファイン)は300〜500バーツ程度。女の子へはショートで500-1,000バーツ、ロングで1,000〜1,500バーツ位でしょうか(パタヤの相場です。バンコクでは+500程度)。
バービアの最大の魅力は、フィーリングの合う女の子を見つけることができれば、比較的安い値段で長期間一緒にいてもらうことができることでしょう。僕もパタヤで知り合った子と旅行に行ったりしました。
ただ、そこで感情が入りすぎてしまう危険が高いのもビアバーではないかと思います。生活の世話をしてあげようとか、挙句の果てには結婚したいなんて思わないように。彼女たちの中にはお金のある外国人の結婚相手目当ての子たちが多くいることを忘れずに。
たちが悪いのは旦那も子供もすでにいて結婚詐欺まがいな事を働く子たち・・・。お金で始まった関係からすっきりきれいな関係になんてありえないですからね。僕も一回感情が入りすぎてあと一歩進んでいたら相当まずいことになっていただろうということが一度ありました。気を付けましょう。
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