【エロ体験記】タイ・ミャンマー国境の街ラノーンの置屋~その2
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最終更新日:2014/07/07
エロ体験記, タイ(バンコク以外), タイ以外の国, 置屋
前回からの続き・・・。
以前、ラオスのビエンチャンの置屋情報やルアンパバーンの置屋情報、またタイ・カンボジア国境の街ポイペトの置屋について書きましたが、今回はミャンマーとの国境の街、ラノーンの置屋について書いています。
僕は金曜の夜8時のバスに乗り、翌日朝6時頃にラノーンに到着しました。
さてどんなエロいスポットがあるのでしょうか?もちろん事前にネットで下調べしておきましたが、まずは昼間のラノーンの街を楽しみましょう。
ラノーンに到着したのはいいが、到着場所はなんか街中ではなく幹線道路のバス停みたいなところ。スマホで地図をチェックすると、ネットで調べていたところとは違い、町のかなり東のはずれのほうでした。
そこでバス待ちの白人のバックパッカーに聞くと、歩けなくはないが荷物があるならお勧めしないというので、流しのソンテウを捕まえてマーケット方面に行くことを確認して乗りました。20バーツだったかな?
ちなみにバス停近くにたむろしているソンテウはぼったくり(100バーツ以上)なので完全無視。
マーケットが終点だったのでそこでおり、適当にぶらぶらするとホテルが3件ありました。一番新しくてきれいな何とかブティックホテルにチェックイン。シングルエアコン込みで500バーツでした。
早朝なのでアーリーチェックインに300バーツかかるといわれましたが、朝食をここで取るからと交渉してそれをただにしてもらいました。
綺麗だしホテルにカフェみたいなレストランも併設しているし、お勧めです。名前忘れてしまって残念ですが、場所はわかりやすいです。マーケットから南方面に歩いて3分ぐらい、道の西側にあります。
中華系のホテルが一番安く、確かエアコン込みで320バーツぐらいでしたが、WiFiがないのは3Gがあるからいいとしても、部屋が相当くさかったのでやめました。
ホテルで朝食(台風オムレツと豆腐のスープとコーヒーで120バーツ。ボリュームもありおいしかったです)を済ませ、部屋でシャワーを浴び少しゆっくりした後、長旅の疲れをいやすために少し寝ます。
起きた後は、ミャンマーへの国境へ出発!
ラノーンで楽しめることは、僕の価値観では3つしかありません。
1.温泉
2.ミャンマー人置屋でお楽しみ
3.ミャンマー側に渡り現地の置屋でお楽しみ
2と3はネットの情報では2のほうが数も多く値段も安いということだったので、すでにミャンマーに行ったことのある人はわざわざ国境を越えていく必要はないかもしれません。
ただ、僕はビザランをする必要があるのでまずは国境の向こうを見てみようと思います。で、遊んだ後に温泉につかり、ラノーン側の置屋も楽しむというフルコースでw。
次回へ続く・・・。
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