【エロ体験談】ジェントルマンズクラブにてエロくて楽しい女の子との対戦~その1
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僕は昼間の時間を持て余していました。
バンコクの昼間の時間の過ごし方は難しいです。
元気があればMP見学に行くのですが、連日の夜遊びでそこまでの気持ちにもなれませんでした。
そこで昼間から気楽に女性と飲めるジェントルマンズクラブに行くことに決めました。
ジェントルマンズクラブとは、女性と一緒に酒が飲めるバーにホテルがくっついたクラブで、パタヤには何軒かありますが、近ごろではバンコクにもできています。
置屋のアップグレード版みたいなものでしょうか。
バンコクには多数のゴーゴークラブやMPがあるので、マイナーな分野ですが、時間つぶしにはもってこいです。
昼間の3時ごろ、ソイ12にあるディスコの隣のDENに入りました。
店内は広く、日本語のできるママさんがすぐに近づいてきて、日本語で挨拶をしてくれます。
ママさんは日本で働いた経験があるので、とても気配り上手です。
「女の子、つけますか?」と聞かれたので、「今はいりません。後で呼びます。」とまずはシンハービールをオーダーしました。
店内の中心に水槽があり、さめが1匹泳いでいます。
女性は10人ほどで、客は日本人のグループが2組ほどで、若者が酔っぱらって騒いでいます。
昼間の3時から泥酔できるのもいいものだと居心地の良い空間です。
しばらくして退屈になってきたので、カウンターに座っている黒いドレスの女性に声をかけました。
「一緒に飲もう。」
彼女はスレンダーな体型で、とても黒のドレスが似合う美人でした。
年齢は30歳ですが、その分落ち着いた様子で、しっとりとした接客をしてくれました。
最初はぎこちない様子でしたが、僕の下手な英語とタイ語にしっかりと答えてくれテ、心地よい時間を過ごせました。
最初は手のひらを握るぐらいの接客でしたが、杯を重ねるにつれ、彼女の接客は少しずつエロくなってゆき、キスを交わしたり、彼女の小さな胸に触れたりするようになってきました。
新シトルリンXLで巨大化している僕の息子がはちきれんばかりになったのは言うまでもありませんw。
結構気分が盛り上がってきたのですが、その日は夕方に予定があったため、隣接したホテル部屋に行く時間がありません。
そこで僕は「明日、14時に来るから、Hしよう。」と彼女を誘いました。
彼女は「それではペイバーしてもらって、あなたの部屋でSEXしたい。」と言ってくれました。
明日、会う約束をして、その日はDENを後にしました。
次回へ続く・・・。
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